遅漏を直したら「もう1回」と懇願されるテクを会得した話

セックステクニック

射精コントロール自在になれる

こんにちは。

前回は遅漏の原因とオナホを使う方法を紹介しました。

今回は「射精コントロール」も会得する話です。

元々耐久力があるのですから、早漏に比べて女性を満足させる能力は上です。自分勝手な腰振りを続けるから嫌われるだけなので。女性の喜ぶスピードと角度で満足させれば、リピ確実です。

「遅漏 直し方」でググると、オナホを使う方法がたくさん見つかりますが、「射精コントロール」という視点の物は見つかりませんでした。なので今回は、価値ある内容になると思います。

メリット

遅漏の悩みは

  • アソコが緩くて気持ちよくない。
  • イケなくて辛い。
  • 次回の誘いを断られる。

と言ったあたりですね。大丈夫です。私も遅漏で悩んでましたし、高確率で2度目のベッドインできませんでした。

でも

  • 今はイキたいときにイケる。
  • セックスに自信がつくので、少し強引に誘える。
  • 自分も、最高の快感を味わえるようになりました。

結果

  • セックスが楽しくなる。
  • ベッドイン率が上がる。
  • 二回目のお誘いがある。

簡単に言うとモテ力が上がりました。
あなたも、ぜひ「射精コントロール」を会得してくださいね。

射精のメカニズム

射精は自律神経の働きが重要です。自律神経は心臓の鼓動と同じで、自分の意志でコントロールできません。まず自律神経のメカニズムを理解しましょう。

勃起時は副交感神経が優位である。(リラックス)
射精時は交感神経が優位である。 (緊張)

つまり緊張とリラックスをコントロールすれば良い。
初めリラックス。フィニッシュに緊張。

基本はこれだけ。

これを精神と肉体で意識的に行います。お尻の穴に力を入れるとか、呼吸法とか、色々言われますし、どれも有効ですが、共通するのは緊張とリラックス。意思でコントロールできない神経をどうコントロールするかなんです。

分かってしまえば楽勝ですので、もう少し具体的に解説しますね。

意思に頼らない事

具体例を挙げます。TENGA使用時にもリラックスと緊張を意識して下さい。

・リラックスのポイント(勃起力、快感チャージ)
肉体:一緒にお風呂に入る、相互マッサージなど。
精神:焦らない、回数重ねる、ED薬の利用など。

・緊張のポイント(フィニッシュ力、快感爆発)
肉体:上半身、腹筋、腰回りで力む。呼吸は早く浅く。
精神:フェチ自覚して興奮環境に集中する。

などなど。少しイメージわいたでしょうか?

遅漏のメリット

元々が遅漏で耐えれるのですから、自分のイキポイントさえ作れば良いんです。そうすれば、

いつでもイケる→ 余裕ができる→ リラックスできる→ 勃起力アップ→ いつでもイケる→ 余裕ができる→ リラック・・・

とすべて良いスパイラルに変化します。

「上級秘技」腕立てTENGA

前回の正座TENGAをグレードアップします。

クッションや枕、自分の腕などでTENGAを固定し、正常位に近い体制で腰を振るのです。

もちろんAVに頼らずリアルセックスの記憶だけに集中します。

足ピン脱却+力み慣れ+リアル興奮能力で

イキたいときのラッシュ力が上がりますので自信がつきます。ポイントは上半身の力み、ウデの位置に気を付ける事です。

腕立てレベルに身体を前傾するより

身体は起し気味で抱え込む感じが良いと思います。

イキ癖を掴みましょう。

まとめ:射精上手はモテる。

間違ったAVオナニーを卒業していつでも射精できるようになりましょう。
いつでもボッキできる男を目指しましょう。

ではまたっ!

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